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生島 義英

生島 義英(いくしま よしひで) 准教授
研究室 ダイヤルイン 0258(39)1928  内線 425
E – m a i l ikushima@nagaokauniv.ac.jp
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担当科目
経済・経営の現場を知る2/企業論/現代経営/人的資源管理1/人的資源管理2/初級経営学演習、
ゼミナールⅠ前/ゼミナールⅠ後/ゼミナールⅡ
研究テーマ
ロジスティクス/SCM/流通システム/マネジメント
研究業績
◆著  書
平成30年3月 SCMハンドブック(日本ロジスティクスシステム学会編,(共著)
◆論  文
平成30年12月 日本の百貨店におけるSCMの取組みと機会損失に関する研究、日本ロジスティクスシステム学会誌,Vol.17(共著)
平成30年12月 日本の百貨店における商品コード体系の研究, 日本ロジスティクスシステム学会誌,Vol.17,(共著)
平成28年3月 自動倉庫における機会損失の低減に関する基本的研究, 日本ロジスティクスシステム学会誌,Vol.15, No1, pp.21-34(共著)
平成28年3月 小売業におけるバックヤードの機会損失に関する基本的研究, 日本ロジスティクスシステム学会誌,Vol.15, No1, pp.121-138(共著)
平成26年12月 SCM戦略論の基本的研究と戦略フレームワークの提案, 日本ロジスティクスシステム学会誌, Vol.14, No.1, pp.59~99(共著)
平成17年3月 京浜臨海部における廃棄物処理とリサイクルビジネスの立地に関する研究, 国際文化研究紀要〔横浜市立大学大学院国際文化研究科〕, 第11号,pp173~198
◆国内学会発表
平成31年3月 百貨店と取引先との情報共有化に関する研究,日本卸売学会 平成30年度 全国大会研究報告
平成30年8月 百貨店の商品勘定会計におけるAI導入に関する研究、日本情報ディレクトリ学会 第22回全国大会予稿集pp.15~18
平成30年6月 立体自動倉庫の初期導入費用最小化に関する研究, 日本ロジスティクスシステム学会 第21回全国大会
予稿集pp.87~90
平成30年6月 日本の百貨店における商品コード体系の研究, 日本ロジスティクスシステム学会 第21回全国大会
予稿集pp.29~32
平成29年7月 日本の百貨店におけるサプライチェーンマネジメントの取組みと機会損失に関する研究、日本ロジスティクスシステム学会 第20回全国大会予稿集pp.25~30
平成28年6月 大型小売店におけるバックヤードの機会損失に関する研究、日本ロジスティクスシステム学会 第19回全国大会予稿集pp97~102.
平成27年9月 大型小売業における商品コード体系の研究, 日本情報ディレクトリ学会 第19回全国大会予稿集pp29~34
平成27年7月 小売業におけるバックヤードの機会損失に関する研究,日本ロジスティクスシステム学会 第18回全国大会予稿集pp89~92
平成15年9月 小売業における品減改善対策の事例紹介について, 日本ロジスティクスシステム学会 第6回全国大会予稿集pp4~7
平成14年9月 百貨店業における中元歳暮ギフトの物流運用効率化について、日本ロジスティクスシステム学会 第5回全国大会予稿集pp127~130
◆国際会議等における発表
2018年7月 Study on the commodity code system in the department store of Japan, International Congress of Logistics,The13th ICLS2018,Proceedings of the 13th International Conference of Logistic and Supply Chain Management System 2018, Ho Chi Minh City,Vietnam,pp.29
2017年8月 A Basic Study on Supply Chain Management and Opportunity Loss in department store in Japan,International  Congress of Logistics,The12th ICLS2017,
Proceedings of the 12th International Conference of Logistic and Supply Chain Management System 2017, Beijing, #3
2016年7月 A Basic Research on Opportunity Loss of Backyards in Retail Industry, International  Congress of Logistics,The11th ICLS2016,Proceedings of the 11th International Conference of Logistic and Supply Chain Management System 2016, Bali, pp.41~48
2016年7月 A Basic Study of Opportunity Loss Estimation by model Simulation in Automatic Warehouse System,International Congress of Logistics,The11th ICLS2016,Proceedings of the 11th International Conference of Logistic and Supply Chain Management System 2016, Bali, pp.18
◆その他
平成30年8月 百貨店業界の現状と課題、日本SCM協会講演会
平成26年2月 基幹系BIの分析時間短縮と精度向上で営業戦略策定における意思決定を迅速化,ORACLE MAGAZINE 日本版Vol.19,日本オラクル株式会社 マーケティング本部,pp.24-26
平成17年3月 京浜臨海部における廃棄物処理とリサイクルビジネスの立地に関する研究, 東京大学21世紀COE,京浜臨海部再生ワークショップ
略   歴
1988年3月 産業能率大学経営情報学部経営学科卒業
1988年4月 京浜急行電鉄株会社入社
1996年9月 株式会社京急百貨店出向
2005年3月 横浜市立大学大学院国際文化研究科博士前期課程修了,修士(学術)取得
2015年4月 株式会社京急百貨店,経理部商品管理担当部長(2017年3月まで)
2017年6月 株式会社京急自動車学校,取締役管理部長(委嘱)(2019年3月まで)
2018年3月 日本大学大学院生産工学研究科マネジメント工学専攻博士後期課程修了,
博士(工学)取得
2018年11月 日本大学生産工学部非常勤講師
2019年4月 長岡大学経済経営学部准教授 ~現在に至る
社会的活動
2005年11月 NPO法人横浜創造まちづくり学会  理事 ~現在に至る
2018年8月 日本情報ディレクトリ学会 評議員 ~現在に至る
所属学会
日本ロジスティクスシステム学会,日本都市計画学会,日本情報ディレクトリ学会,日本卸売学会,横浜創造まちづくり学会

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