米山ゼミが「プラレールで遊ぼう」を行いました

5月5日(日・祝日)に子育ての駅ちびっこ広場で米山ゼミナール生3名と新潟中央短期大学幼児教育科の学生2名が一緒に「プラレールで遊ぼう」を行いました。当日は57組166名の参加がありました。
6月1日(土)におぐにコミュニティセンターまつりで米山ゼミナール生4名が「プラレールで遊ぼう」を行いました。当日は約60名の参加がありました。
また、ボランティアとして1年生5名が、乗馬体験の受付サポートをしました。
プラレールイベントは、楽しさを親子間で感じてもらうことで児童虐待防止につながると思います。お越しくださった皆様、ありがとうございました。

・子どもたちが心の底から楽しんでいる姿を見て、私たちも楽しくなりました。
・自分でレールをつなげたり、走らせたり、工夫することで想像力を養うことができると思いました。
・子どもたちにとって「遊び」というのは、子供たちの行動力を向上させることが出来ると分かりました。また、帰りの電車で子供に「遊んでくれてありがとう」と言われて、うれしかったし、またイベントに参加したいと思いました。
・10か月の赤ちゃんを抱かせてもらい、母性本能がくすぐられました。
・プラレールに自分自身が夢中になっていることに驚きと感動を覚えました。
・お父さんが一生懸命レールを伸ばしている姿を子どもが真剣に見ており、言葉ではないお手本を見られました。

米山ゼミナール4年 三岡冬弥
3年 池島大樹、笠原渉、石月千絵
3年 木村野々花、中尾暖結、結城りな

 

 

乗馬体験受付サポート
 
子どもたちは、「いつもの目線より高いから遠くまで見れる」と嬉しそうでした。