Home > 大学案内 | 教員紹介 > 高橋 治道

高橋 治道

k-takahashi 高橋 治道(たかはし はるみち) 教授
研究室 ダイヤルイン 0258(39)1600  内線 413
E – m a i l hal@nagaokauniv.ac.jp
※ご利用の際には@(全角)を@(半角)に置換してください。
担当科目
コンピュータリテラシー1・2、ネットワークリテラシー、インターネット概論、情報ビジュアルデザイン、
キャンパスライフ入門、ゼミナールⅠ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ
研究テーマ
(1)インターネットと地域社会 (2)有限要素法解析の高速化 (3)異種材料接合体の残留応力低減
研究業績
◆著  書
平成4年10月 演習Cではじめるプログラミング(共著) 近代科学社
◆論  文
平成6年3月 表検索法による要素マトリックスの高速計算(単著)、シミュレーション、Vol.13,No.1
平成7年6月 軸対称異種材料接合体の残留応力に及ぼす温度場の影響(共著)、日本機械学会論文集(A編)、Vol.61,No.586
平成7年9月 代数表現による有限要素モデルの操作法(共著) シミュレーション、Vol.14、No.2
平成7年9月 階層検索による要素マトリクスの汎用化高速計算(共著) シミュレーション、Vol.14、No.3
平成8年9月 The Effect of Non-uniform Thermal Field on Residual Stress in Joined Cylindrical Dissimilar Materials(共著) 中華民国力学学会学会誌、第12巻、第3期
平成11年5月 新潟県内事業所の情報通信ネットワークの現状と課題(単著) 長岡短期大学研究紀要、第35号
平成11年8月 フロッピーディスク1枚で行うシステムバックアップ(共著) 長岡短期大学研究紀要、第36号
平成14年3月 IT革命の行方 -ITで変化する近未来の生活スタイル―(単著) 長岡大学生涯学習センター研究実践報告、第1号
平成16年12月 都市部と農村部における経営風土の違いに関する研究(共著) 長岡大学地域研究、Vol.14、No.4
平成17年9月 情報通信環境の整備と地域産業での活用状況
平成14年度~平成16年度科学研究費補助金研究成果報告書(研究課題番号:14330037)
◆調査報告
平成12年5月 私語と携帯電話に関するアンケート調査の結果(単著) 長岡短期大学研究紀要、第39号
平成20年5月 中越大震災発生直後のネットを介した情報伝達のあり方の検証(単著) (社)中越防災安全推進機構 調査報告書
略   歴
昭和42年4月 長岡工業高等専門学校に採用
昭和44年4月 東京大学生産技術研究所へ転任
昭和52年3月 工学院大学機械工学科卒業
昭和56年4月 長岡技術科学大学へ転任
平成7年9月 博士(工学)(東京大学)
平成10年3月 長岡技術科学大学助教授
平成10年4月 長岡短期大学教授
平成13年4月 長岡大学教授
平成19年4月 長岡大学経済経営学部教授(現在に至る)
社会的活動
平成16年3月 NPO法人 ながおか生活情報交流ねっと理事
平成28年6月 長岡市情報公開・個人情報保護審議会委員(平成30年1月まで)
所属学会
日本機械学会日本情報処理学会、日本シミュレーション学会、日本計算工学会、日本e-learning学会

Home > 大学案内 | 教員紹介 > 高橋 治道

Copyright © 長岡大学 All Rights Reserved.