Home > COC事業

COC事業

2017長岡大学地域連携研究センターシンポジウムⅡ「事業承継と地域活性化の展望」のご案内

事業承継と地域活性化の展望-長岡地方創生のさらなる前進へ②-

sympo20171117 長岡大学は、文部科学省「地(知)の拠点(COC)整備事業」(平成25~29年度)に採択され、平成28年度からは、文部科学省「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」(平成28~31年度)に参加しております。
平成29年度は、地方創生推進事業の一環として、7月に「人口減少と長岡地域活性化の展望-長岡地方創生のさらなる前進へ-」を開催し、11 月は、「事業承継と地域活性化の展望-地方創生のさらなる前進へ②-」を開催いたします。
現在の人口減少下では、<高い廃業率・低い開業率→企業・事業所の減少>傾向が続き、地域経済・雇用の大問題になっております。この傾向に歯止めをかけるには、事業承継と起業の促進による産業の活性化が不可欠です。本学では、平成28年度に事業承継問題を地域志向調査研究として実施し、平成29年度も継続して調査研究を展開しております。
当シンポジウムでは、この調査研究成果を報告するとともに、産学官の有識者の皆様方との議論により、新潟・長岡地域における事業承継活発化の方策・方向性を明確にしたいと考えます。
事業承継を推進されている皆様、またご関心をお持ちの皆様をはじめ、多くの皆様のご参加をお待ちしております。>>チラシはこちらからご覧いただけます。

日 時| 平成29年11月17日(金)14:30~17:00 (受付開始 14:00)
会 場| ホテルニューオータニ長岡 白鳥の間
参加費| 入場無料

第1部 基調報告 「事業承継と新潟・長岡地域活性化の方向」

k-kurii長岡大学准教授 栗井 英大

第2部 パネルディスカッション
「事業承継と新潟・長岡地域活性化の展望-長岡地方創生のさらなる前進へ②-」

symp20161118 ●パネリスト
戸川 哲宏 氏 関東経済産業局 産業部 中小企業金融課 課長
畠山  満 氏 公益財団法人にいがた産業創造機構
新潟県事業引継ぎ支援センター 統括責任者
小西 統雄 氏 株式会社小西鍍金 技術顧問
松野 陽一 氏 まつや株式会社 代表取締役
松浦 哲也 氏 デロイトトーマツ税理士法人
上信越北陸地区統括パートナー(公認会計士)
●コーディネーター
栗井 英大 長岡大学准教授

主 催|長岡大学地域連携研究センター
後 援|長岡市、長岡商工会議所、公益財団法人にいがた産業創造機構、NPO法人長岡産業活性化協会NAZE、小千谷商工会議所、見附商工会

お申込み・お問合せ先

参加希望の方は、下記へお申し込み下さい。
長岡大学 長岡大学地域連携研究センター 担当:小田原
TEL 0258-39-1600(代) 0258-39-1902(直通)
FAX 0258-39-9566
e-mail:chiken@nagaokauniv.ac.jp ※ご利用の際には@(全角)を@(半角)に置換してください。

シンポジウム申込フォーム


氏名 (必須)
(カナ)
 例 ナガオカ ハナコ
(漢字)
 例 長岡 花子

性  別
  

所属・会社等

住所 (必須)

電話番号 (必須)

メールアドレス (必須)

質問その他



 

もみじ園フォーラムのご案内

平成29年度長岡大学地(知)の拠点大学フォーラム
もみじ園フォーラム

長岡市越路地域の発展に尽した先人たちに寄せて

momiji2017長岡市越路地域の発展に尽した先人たちの業績に触れ、遺産でもあるもみじ園で地域の歴史・文化を見直し、地域の活性化を考えるフォーラムです。この事業は、長岡大学「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」として、地域の方々のご協力を得て開催いたします。
お気軽にご参加ください。

>>チラシはこちら

会場 登録有形文化財 もみじ園 (長岡市朝日600番地)

11月5日(日)講演会

k-matsumoto-s講演「越路を創った先人たち」13:00~15:00
<講師> 長岡大学教授 松本 和明
入場無料 先着50名

11月11日(土)資料展&もみじ茶会

momiji-panel資料展「越路を創った先人たち」11月11日(土)10:00~16:00 
<コーディネーター> 長岡大学教授 髙橋 治道
入場無料

yuukyuusai_15sもみじ茶会 11月11日(土)10:30~15:00
<講   話>長岡大学茶道部指導 今井 憲子
<コーディネーター>長岡大学教授 小川 幸代
先着150名/茶席券300円
※茶席券は、売店で販売いたします。

◇主催:長岡大学地域連携研究センター(企画/運営:長岡大学髙橋ゼミナール)
◇共催:長岡市、越路観光協会
◇後援:越路神谷区、歴史・文化の会、越路もみじの会、越路町商工会

お申込み・お問合せ

参加希望の方は、電話、FAX、メールでお申し込み下さい。
長岡大学 長岡大学地域連携研究センター 担当:山田、小田原
TEL 0258-39-1600(代)
FAX 0258-39-9566
e-mail:chiken@nagaokauniv.ac.jp ※ご利用の際には@(全角)を@(半角)に置換してください。

平成29年度「起業家塾 」を開講しました

20170807-05本学の建学の精神に「幅広い職業人としての人づくりと実学実践教育の推進」「地域社会に貢献し得る人材の育成」があります。 地域の特性を生かした起業・創業ノウハウを身に付けた学生起業人材を養成することは、地域経済を活性化させ、地域社会の貢献に繋がります。 本学では平成17 年から、夏期集中講義「起業家塾」(ビジネスプラン作成・発表、4日間全日開講、2単位科目)を開講しております。今年度「起業家塾」も昨年度に引き続き、長岡市内3大学1高専、高校に参加を積極的に呼びかけて実施いたしました。 最終日には、ビジネスプランの発表と表彰を行いました。
今後は、当講義でのビジネスプランをブラッシュアップして、長岡市主催「ながおか仕事創造アイデア・コンテスト【起業アイデア】部門」に応募し、最優秀賞を目指します!

>>詳細はこちらをご覧ください。

2017長岡大学地域連携研究センターシンポジウム「人口減少と長岡地域活性化の展望」を開催しました

 平成29年7月7日、長岡グランドホテルで長岡大学地域連携研究センターシンポジウム「人口減少と長岡地域活性化の展望」が開催されました。120名を超える方々からご参加いただき、テーマに対する関心の高さがうかがえました。
 第1部の基調報告では、本学教授の鯉江康正より人口の増加・減少の要因・理由をまとめ、また2025年までの県内市町村の社会経済動向予測が紹介されました。今後これらの情報を活かして人口減少対策を講じてゆく必要があると分析結果について報告がありました。
 第2部のパネルディスカッションでは、長岡地域のこれから向かうべき姿についてパネリストたちのそれぞれの思いが語られました。
 参加者の地方創生への意識が高まるシンポジウムとなりました。

<第1部>基調報告 「人口減少と長岡地域活性化の方向」

20170707-02 20170707-01
長岡大学副学長/教授 鯉江 康正

<第2部>パネルディスカッション「人口減少と長岡地域活性化の展望-長岡地方創生のさらなる前進へ-」

20170707-03

 20170707-kaneko パネリスト
金子 淳一 氏
長岡市イノベーション推進監
 20170707-yamada 山田 清貴 氏
株式会社システムスクエア代表取締役
 20170707-yamamura 山村 雅隆 氏
長岡商工会議所専務理事
 20170707-meguro 目黒 正義 氏
にいがた産業創造機構経営支援グループディレクター
 20170707-koie 鯉江 康正
長岡大学副学長/教授
 20170707-harada コーディネーター
原田 誠司
長岡大学地域連携研究センター運営委員長

主 催|長岡大学地域連携研究センター
後 援|長岡市・長岡商工会議所・財団法人にいがた産業創造機構・NPO法人長岡産業活性化協会NAZE

参加者の評価・感想

<アンケート結果①>
20170707-glaph
<アンケート結果②-自由記入欄「改善点など」->
・長岡のものづくりの歴史を通して、次を見据える姿勢(イノベーションの繰り返し)温故知新の姿勢は参考になるのでは?
・他市(新潟市、見附市)との比較において議論があったが、つまりは「見棄てない文化」といえるのではないだろうか。長岡市の魅力は「働く人と生活環境のバランスのよさ」であり、山田社長の企業に適切な社員があつまるのもそういう事ではないか。一方で既存インフラを抱える合併町村の人口減をそのまま新しいインフラを投げて企業を誘致するのはいかがなものか。
・場内からの発言が多くなるよう進行していただければと感じました。パネラーの人数が多くなるとパネラー中心の話となり場内からの発言が少なくなる様に思われました。
・人口減少に関して視点の時間が少なすぎた。ものづくり長岡を活かした活性化を進めているようで安心した。
・パネルディスカッションのテーマが大きすぎて議論が拡散しすぎたように思う。
・地域活性化にはローカルの視点から検討、議論しても不十分と思います。技大があり、近くに国際大があることでもあり、よりグローバルな観点から長岡へ活性化を検討して欲しい。
・”人口減と長岡地域活性化”というテーマだったが雇用面での話が多く子育て支援や若者からの視点等、人口減少へのアプローチが多面的でなかったと感じた。
・落としどころ、具体的な解決策がほとんど見えなかった、データの発表、現状報告がほとんどであり、何が言いたいのか?
・全体的に素晴らしいシンポジウムだった。

新潟インターンシップ2017マッチングフェアが開催されました

平成29年5月13日(土)、14日(日)、新潟インターンシップ2017マッチングフェアが開催されました。13日は長岡会場(アオーレ長岡)、14日は新潟会場(朱鷺メッセ)で、マナー講座、昨年度のインターンシップ参加学生による体験談、学生と企業のマッチングイベント、エントリーシートの書き方講座が行われました。
本学からは3年生27名と2年生5名の計32名が参加し、マッチングイベントで積極的に企業ブースを訪問しました。
長岡会場では「先輩の体験発表」として、本学3年生の川上明里さんが2年次に研修した課題解決型の就業体験について発表しました。川上さんは、接客業が苦手だと思っていたが、実際にやってみると思っていたより苦ではなかったことや、現場では、迅速な情報共有とこまめなコミュニケーションをもっと行うべきだったなどの反省点を話しました。また、これからインターンシップを行う学生に対して「学部等に囚われず、色々な事を経験して自分に合った仕事を見つけてください」と励ましの言葉を送りました。
参加学生からは「県内の企業を知ることができてよかった」、「企業の特徴を知り、興味のある企業を発見できた」などの意欲的な感想が寄せられました。

20170513-01 20170513-02

20170513-03 20170513-04

2017長岡大学地域連携研究センターシンポジウム「人口減少と長岡地域活性化の展望」のご案内

人口減少と長岡地域活性化の展望-長岡地方創生のさらなる前進へ-

sympo20170707新潟県内自治体の人口減少とその影響分析を本学から報告し、地方創生を推進している各界の方々と、地域活性化の展望を議論することにより、新潟・長岡地域の地方創生=多様なイノベーション・雇用機会拡大へのさらなる前進を図ろうとするものです。
長岡地域の地方創生を推進されている皆様、地方創生に関心をお持ちの皆様をはじめ、多くの皆様の参加をお待ちしております。

日 時| 平成29年7月7日(金)14:30~17:00 (受付開始 14:00)
会 場| 長岡グランドホテル(悠久の間)
参加費| 入場無料

>>詳細および申込はこちらをご覧ください

長岡大学市民公開講座のご案内

kouza2017本学が開講している市民公開講座をご案内します。
市民の皆様のニーズに答えられるような講座を用意しました。
「長岡偉人伝」「Excel入門」をお申し込み頂けます。
講座名をクリックして、詳細ページをご覧ください。
【講座が近くなりましたら順次詳細を掲載いたします】

 

講座名 講師 講座開催予定日 講座開催場所 内容
長岡偉人伝 松本 和明
(長岡大学教授)
高橋 治道
(長岡大学教授)
5月23日~6月20日
各火曜日計5回
19:00~20:30
長岡大学 長岡市内各地で「私心を捨てて次世代に尽くす」という誇り高い精神 をもち、地域の未来を切り拓いていった数々の先人たちの足跡と活動 を取り上げていきます。
Excel入門 吉川 宏之
(長岡大学准教授)
6月5日~6月21日
各月・水曜日計6回
19:00~20:30
長岡大学 Excelの基礎から学んでゆきます。表の作成,計算,集計などの基本的な機能を中心に講座を進めます。
Microsoft Excel 2013を使用します。
記紀を読む(前編) 小川 幸代
(長岡大学教授)
6月15日~7月20日
各木曜日計5回
19:00~20:30
長岡大学 『古事記』と『日本書紀』は、日本の歴史や文化を理解するための基本的な文献です。本講座では、「神武天皇」から「垂仁天皇」までを、 記紀の両書を比較しながら読んでいきます。
新潟における戦争の記憶 兒嶋 俊郎
(長岡大学教授)
6月21日~6月28日
各水曜日計2回
19:00~20:30
長岡大学 地域を題材とした教育や研究または社会貢献活動行うことを通して地域に貢献することを目的としています。
 経済発展の始まりは
ニーズと地域資源の活用にある!
權 五景
(長岡大学教授)
7月5日~7月12日
各水曜日計2回
19:00~20:30
長岡大学 豊かな地域とそうでない地域との違いは何か?石油資源がありながらも、工業 の現状に差が開いてしまった長岡市と秋田市の事例と、欧米諸国とそうでな かったアジア諸国の事例を紹介することで一緒に将来について考えます。
地域志向研究講座
『温泉の魅力について語ろう!』
山川 智子
(長岡大学教授)
7月19日~7月26日
各水曜日計2回
19:00~20:30
長岡大学 「地域の宝」として温泉にまつわる魅力や新潟県内の温泉の地域的な特徴を伝えます。聞いたらすぐに温泉に行きたくなるような内容です。
おとなの学びなおし心理学 山川 智子
(長岡大学教授)
9月15日~10月6日
各金曜日計4回
19:00~20:30
長岡大学 社会人の勉強と学校の勉強は似ているようでかなり違います。学習心理学を軸として、おとなになって学びなおすことの楽しみや意義を一緒に考えてゆきましょう。
簿記入門講座
(日商簿記初級から3級程度)
中村 大輔
(長岡大学准教授)
9月28日~11月16日
火・木曜日計15回
19:00~21:00
長岡大学 個人商店や中小企業の経理事務に役立つ簿記(日商簿記初級から3級相当)について学びます。全15回の講義で日常の取引に関する仕訳から、決算書(財務諸表)の作成までを学びます。
「聞き手を動かすプレゼンスキル」
を身に付ける!
栗井 英大
(長岡大学准教授)
10月4日~10月25日
各水曜日計4回
19:00~20:30
長岡大学 パワーポイントを使ったプレゼンテーションの方法を学んだ後、参加者によるプレゼン実施とその修正過程を通じて、現場で使える実践的なプレゼンテーション技術を習得していきます。
記紀を読む(後編) 小川 幸代
(長岡大学教授)
10月12日~11月30日
各木曜日計5回
19:00~20:30
長岡大学 『古事記』と『日本書紀』は、日本の歴史や文化を理解するための基本的な文献です。本講座では、「景行天皇」から「神功皇后」までを、記紀の両書を比較しながら読んでいきます
北越紀州製紙
110年のあゆみと長岡地域
松本 和明
(長岡大学教授)
11月1日~11月29日
各水曜日計5回
19:00~20:30
まちなかキャンパス長岡 北越紀州製紙株式会社は、1907(明治40)年に北越製紙として長岡市で設立されて、本年で110年を迎えます。同社のあゆみと長岡地域との関係をふりかえります。

お問合せ先

長岡大学 長岡大学地域連携研究センター 担当:小田原
TEL 0258-39-1600(代)
FAX 0258-39-9566
e-mail:chiken@nagaokauniv.ac.jp
※ご利用の際には@(全角)を@(半角)に置換してください。

長岡大学の教育・学生の活動リーフレットを掲載しました

地域の皆様に長岡大学COC事業の取り組みをお伝えするために、長岡大学の教育・学生の活動リーフレットを作成しています。ぜひご覧ください。
reaf2016 こちらをクリックしてご覧ください。

  • 長岡大学ボランティア体験
  • 長岡大学ヒューマン・パワーアップ・プロジェクト(公募型人間力育成奨励金)
  • 長岡大学の”悠久祭”を盛り上げよう!
  • 長岡大学インターンシップ
  • 長岡大学サークル紹介リーフレット
  • 長岡大学就職支援リーフレット
  • 長岡大学「起業家塾」リーフレット

インターンシップフォーラム長岡に参加しました

2017年2月21日(火)、アオーレ長岡市民交流ホールBCで「インターンシップフォーラム長岡」が開催され、長岡造形大学、新潟工科大学、新潟産業大学、新潟経営大学、長岡大学の学生がインターンシップ(就業体験)の活動内容を発表しました。
本学からは「秋のイベントに向けた新商品開発」というテーマで2年生の女子学生3名が発表を行いました。3名の学生は、科目「現場体験プログラム」を履修し、株式会社美松 様で研修した成果について発表しました。事前に学内で練習を重ね、当日使用する資料も試行錯誤をしながら何度も修正して作り上げました。
発表後の学生からは「緊張してうまく話せなかった」、「他大学の発表を聞けていい刺激になった」などの感想があり、得るものが多いフォーラムになりました。
20170221-01 20170221-02

20170221-03 20170221-04

20170221-05 20170221-06
長岡大学の発表 「秋のイベントに向けた新商品開発」
江﨑広美、保科レイナ、川上明里

平成28年度<地域志向教育研究>成果発表会のご案内

DSC_5846s長岡大学COC事業=「長岡地域<創造人材>養成プログラム」(平成25~29年度)の研究分野の一翼を構成する事業である<地域志向教育研究>を平成28年度は6件実施しました。同成果の発表会を次の要領で開催します。
ご関心をお持ちの方々の参加をお待ちしております。参加費は無料です。お気軽にお越しください。

開催要領

1 名称 平成28年度<地域志向教育研究>成果発表会
2 日時 平成29年2月22日(水) 13:30~15:30
3 会場 長岡大学226講義室

次 第

■はじめに-地域志向教育研究について- 長岡大学長 村山光博
■成果発表(各課題につき発表14分、質疑応答10分)

研究課題 教員名
発達段階による「子育て」に関する親の意識変化 米山宗久
新潟県内中小企業における事業承継の現状と課題 栗井英大
長岡市域の製造業における管理会計システムの普及に関する研究(継続) 中村大輔
新潟における戦争の記憶 兒嶋俊郎

※以下の研究者は他業務と重複のため、当日の発表は行いません。

研究課題 教員名
新潟県の中小・地域金融機関による持続可能な社会の形成に向けた金融行動の現状と
問題点、県内企業の環境金融活用現状を探るための調査(継続)
西俣先子
長岡市近郊及び新潟県内の温泉における地域資源としての活用の傾向分析(継続) 山川智子

お問い合わせ・申込方法

参加希望の方は、下記へご連絡ください。
長岡大学 長岡大学地域連携研究センター 担当:小田原
TEL 0258-39-1600(代)
FAX 0258-39-9566
e-mail:chiken@nagaokauniv.ac.jp ※ご利用の際には@(全角)を@(半角)に置換してください。

ホーム > COC事業

Copyright © 長岡大学 All Rights Reserved.